マシニングセンタの内部構造「コラム」の解説

マシニングセンタの内部構造は、大きく分けて5つで構成されています
・ベッド
・サドル
・コラム
・主軸頭(スピンドルヘッド)
・テーブル
この5つです。

今回は「コラム」について解説します。
コラムは、マシニングセンタの『背骨』の役割になっています。

【プロフィール】
「ぜっとん」といいます。
機械系エンジニアとして10年働いているサラリーマンです。

自分の経験や今やっていることが
同じ機械エンジニア、
若手機械エンジニア、
機械系の仕事がしたい学生さん

に役に立てればと思い、情報発信を始めました。

【BGM】
フリーBGM・音楽素材MusMus https://musmus.main.jp/

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。